Tシャツ扱いでいい高見え服。
おしゃれに見える人の共通点、
色じゃなくて「質感」だと思ってます。
同じ色味でまとめてても、
マットな生地とつやのある生地が混ざってる人は、
なぜか立体的に見える。あれです。
WILLFULLYのベロアドレープTシャツは、
その技が最初から一枚に入ってます。
ボディはさらっとマットなスラブ生地、
胸元はつやのあるベロア。
つまり、これを着た時点で
「質感ミックス」が完成してるんです。
テクニックいらずでテクニックの顔ができる。
ボトムはデニムでも、きれいめでも。
質感に奥行きがあるぶん、シンプルに合わせるほど効きます。
秋になったらジャケットの中でも働く一枚です🍂